金券・商品券・切手の買取は高価買取No.1のネオプライスにお任せください! |
金券・商品券・切手を売るならネオプライスへ!
総合リサイクルショップ「ネオプライス」では、さまざまな金券・商品券・切手をお品1点からお買取りいたします。
新品・未使用品はもちろん、長期保管していた古い金券・商品券・切手や折れ目、汚れがある金券・商品券・切手もOK!
航空機や鉄道など公共交通機関で使用できる割引優待券をはじめ、百貨店やショッピングモール、各種専門店でのショッピングで利用可能な商品券、お祝いや御礼などの贈り物として最適なギフト券、各種株主優待券、各種イベント入場券、切手、はがきなど幅広いジャンルで取り扱っております。
金券・商品券・切手の買取のことなら総合リサイクルショップ「ネオプライス」にご相談下さい。
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航空券 | 鉄道乗車券 | 一般商品券 | レストラン・食事券 | 宿泊券 |
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テレホンカード | 図書カード | クオカード | 遊園地・テーマパーク | フィットネスクラブ |
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プール | 美術館・博物館 | 普通切手 | 特殊切手・記念切手 | ふるさと切手 |
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郵便はがき | 中国切手 |
「ネオプライス」の選べる3つの買取方法
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「ネオプライス」の選べる3つの買取方法
査定のご依頼は「宅配・店頭・出張」3つの選べるシステムからお気軽に
「特殊切手・記念切手」を売るならネオプライスへ!
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ネオプライスは、郵便局が行うキャンペーンや文化財の紹介の意味合いで発行される「記念切手」や国家における大きな行事を記念して発行される「特殊切手」の業界最高額での買取に自信があります!
現存数が少なく希少性の高い入手困難な記念切手や、発行枚数が少ないレアな特殊切手をしっかり査定し、正確な価値を判断いたします。
当社に常駐する経験豊富なベテラン査定士が、お品物1点1点を他店とは異なる視点から丁寧に査定いたしますので、ネオプライスならではの高価買取にもご期待ください!
有名な特殊切手・記念切手の買取商品一覧
見返り美人 | |
見返り美人は、「切手趣味週間」シリーズの第二弾として1948年(昭和23年)に発行されたコレクター向けの特殊切手です。有名な浮世絵師である菱川師宣の代表作「見返り美人」がデザインされた大判サイズで、芸術性の高さから発売当時から高い人気がありました。1991年と1996年にも異なる額面・カラーで発行されています。 | |
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月に雁 | |
月に雁(つきにかり)は、「切手趣味週間」シリーズの第三弾として1949年(昭和24年)に発行された特殊切手です。 江戸時代末期に活躍した浮世絵師・歌川広重(安藤広重)の最高傑作と言われる月に雁がデザインされたこちらの切手は、戦後のシリーズ切手の王者とも呼ばれており、「見返り美人」と並んで今も不動の人気を誇っています。 |
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明治銀婚記念切手 | |
明治銀婚記念切手は、1894年(明治27年)3月に行われた明治天皇・皇后の結婚25周年の祝典を記念して発行された、日本で最初の記念切手です。額面は2銭と5銭の2種類で、どちらの絵柄も菊の紋章と鶴の姿が描かれています。100年以上前の切手のため、保管状態が良好なものはかなりの高額査定が期待できます。 | |
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大正天皇銀婚記念切手 | |
大正天皇銀婚記念切手は、1925年(大正14年)5月10日に大正天皇の銀婚を記念して発行されました。 大正天皇の銀婚式にあたる5月10日・11日は「銀婚式奉祝日」とされ、当時全国では様々な盛大な祝賀行事が執り行われるほどでした。額面は1銭5厘・3銭・8銭・20銭の4種類があり、いずれも記念切手として希少性が高く、中でも20万枚のみ発行された20銭切手の価値は特に高いのが特徴です。 |
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日露戦争凱旋観兵式記念切手 |
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日露戦争凱旋観兵式(にちろせんそうがいせんかんへいしき)記念切手は、1906年(明治39年)4月29日に発行された記念切手です。1904年に開戦して1905年に終戦した日露戦争。日本の勝利を受けて陸軍の凱旋観兵式が開催されたことからこちらの切手が発行されました。額面は全2種類で、1銭5厘切手が291万枚、3銭切手が108万枚と発行数の違いにともない買取相場も差異があります。 | |
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観光地百選シリーズ 日本平(日本平からの富士) | |
観光地百選シリーズは、日本の美しい観光地の風景をテーマにした特殊切手で、1951年から1953年の間に発行されました。毎日新聞社の主催により選定した「新日本観光百選」から山岳・温泉・海岸など10部門の各1位となった10か所を、郵政省が2つの額面で全20種類発行。その中でも、平原部門1位の風景が図柄になった「日本平(日本平からの富士)」は発行枚数が50万枚と少なく、希少性からシリーズで最も高価な切手となっています。 | |
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日清戦争勝利記念切手 | |
日清戦争勝利記念切手は、日清戦争の勝利を記念し、日本で2番目の記念切手として1896年(明治29年)に発行されました。 有栖川宮熾仁(ありすがわのみやたるひと)親王と北白川宮能久(きたしらかわのみやよしひさ)親王が描かれたこの記念切手は、日本切手史上で初めて肖像が採用された切手でもあります。 |
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日本万国博覧会記念切手 |
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日本万国博覧会記念切手は、1970年3月から9月まで大阪府で開催された国際博覧会「日本万国博覧会(EXPO'70/大阪万博)」を記念して発行されました。切手3枚が1シートになっている小型シートで、1970年3月14日に1次切手シートが700万枚、1970年6月29日に2次切手シートが1000万枚と全2種類が発行されています。 | |
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宝塚歌劇公演100周年 |
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宝塚歌劇公演100周年は、宝塚歌劇が1914年(大正3年)に公演を開始して100周年を迎えることを記念し、2014年4月1日に1シート10枚で発行された特殊切手です。宝塚歌劇の様々で魅力的な舞台シーンとその舞台に登場するスターをイメージしてデザインしたこちらの切手には、シートの余白部分に宝塚歌劇の愛唱歌「すみれの花咲く頃」に因んで、すみれの花が描かれています。 | |
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※こちらに記載のない記念切手や特殊切手もお買取いたしておりますので、お気軽にお問い合わせください。
※買取価格は市場の相場状況や在庫の状況、商品状態の程度によって変動いたしますので、予めご了承ください。
金券・商品券・切手を「高く売る」コツ
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有効期限があるものは早めに売る! |
有効期限・使用期限が設定されている金券や商品券は、残りの期限に余裕があればあるほど査定評価に反映しやすく、買取価格もUPします。 有効期限が迫っていると再販できる期間が短くなるため商品価値が下がり、買取価格も低くなってしまいます。期限が迫っているなど、お持ちいただく時期によっては買い取り不可となるケースもありますので、利用するご予定がなければ早目にご売却することをおすすめいたします。 |
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その他の品目とまとめて売る! |
金券・商品券・切手に限らず、ブランド品のバッグや財布はもちろん、時計やジュエリー、お酒や着物、スマートフォン、パソコンなどのデジタル家電など他にも売りたいものがあれば、まとめて一緒にお売りください! 一度の買取品目が多ければ多いほど作業効率アップで無駄なコストの削減にも繋がり、査定額のアップにご期待いただけます。 2点以上の「おまとめ査定」で買取価格をより高く! |
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高く売れる時期に売る! |
金券・商品券・切手の買取レートは額面や在庫状況、需要の変化などに応じて日々変動いたします。特に金券や商品券は、消費活動が活発になる「年末年」や「ゴールデンウイークなどの大型連休」の前に換金率が上がりやすい時期と言えるでしょう。帰省する方や旅行者が増える長期休暇前や、百貨店・デパートでセールが行われる前などは中古市場のニーズも増えますので、用途の幅が広いものや有効期限に余裕があるものは買取に出すタイミングを見計らうことをお勧めします。 |
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金券・商品券・切手の買取でよくある質問
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Q. | 何枚から買取できますか? |
A. | 金券・商品券・切手はすべて1枚からお買取させていただいております。 一度に大量の金券・商品券・切手をお持ちいただきましても、一枚一枚丁寧に査定いたします。何枚でも構いませんので、金券・商品券・切手の買取でお悩みでしたら些細なことでも構いませんのでネオプライスへお問い合わせください。 |
Q. | まだ使えるかわからない金券・商品券・切手でも査定してもらえますか? |
A. | 使用可否が不明な金券・商品券・切手もすべて、一枚から現在の価値を査定させていただきます。 どんな金券・商品券・切手でも構いません。まずは「買取可能か知りたい」「現在の買取換金率を教えて欲しい」という方は、お気軽にお問合せ下さい。 |
Q. | 状態があまり良くないのですが買取可能でしょうか? |
A. | 著しい破損や折れ、汚れなどにより極端に状態が悪い場合は買い取り不可となる場合がございます。 お客様で判断が難しいという場合には、遠慮なく査定をご依頼ください。 |
Q. | 枚数が少なくても宅配買取していただけますか? |
A. | 金券・商品券・切手の枚数が少なくても宅配買取をご利用いただくことは可能です。ただし、買取金額によっては対応できない場合もございますので、ご相談いただけましたら最善の買取方法をお客様へご提案させていただきます。 |
特殊切手・記念切手を売るなら「ネオプライス」へ!
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「切手」は、郵便物を発送する際に必要な料金の前納を証明する証紙として登場しました。
19世紀初頭から世界各国で切手のアイデアが提案されたのち、1840年に世界に先駆けてイギリスが郵便切手を利用した制度の開始とともに世界初の切手となる1ペニー切手、通称「ペニー・ブラック」を発行したのがはじまりです。
それから約30年後の1871年(明治4年)、日本で初めてとなる切手「竜文切手」が登場しました。
日本の普通切手における歴史は、江戸時代の通貨単位であった銭四十八文、銭百文、銭二百文、銭五百文の4種類からなる竜文切手からはじまり、1872年の「桜切手」、1876年の「小判切手」と数年から十数年おきに新たな切手が発行されるようになったのです。
1894年からは国家的慶事などを記念して発行される「記念切手」、1899年からは国家的な宣伝やキャンペーン、文化財の紹介などを目的とした「特殊切手」の発行が開始され、日本において切手文化が急速に浸透していきました。
1950年代後半から1970年代にかけて訪れた切手ブームにより、現在まで健全な趣味の一種として定着してる「切手コレクション」。
切手の収集家は多く、特に「記念切手」や「特殊切手」など普通切手のように一定数発行したのち再発行することがない切手は、入手困難な希少性の高さからコレクター需要もあるため、市場でも高値で取引がされています。
「国定公園切手」「国宝シリーズ」など代表的な記念切手や「明治天皇銀婚記念切手」「観光地百選シリーズ 日本平」といった有名な特殊切手は、額面が1銭や6銭でも買取価格が数千円、数十万円になることも。
ネオプライスでは切手買取の経験と知識が豊富な専属バイヤーが一点づつ丁寧に査定をさせていただき、お客様に寄り添った査定額をご提示させていただきます。
100枚単位の切手シートやバラ切手も未使用品1枚から査定OK!
「使用する予定のない切手」や「未使用のまま保管していた切手」などがございましたら、換金率の高いネオプライスにお任せください。
「ネオプライス」では、豊富な買取実績と相場のリサーチ力により、
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